2018年11月13日火曜日




14日水曜日!
日付変わってもうあした!
K/A/T/O MASSACRE vol.196!

NEO GAIA FANTASYツアー回です。
まえにかきましたけど、最後のDJです。カセットテープ中心でっていういまのセットでいま好きな音楽をながすのには限界が。データで買ったものをCD-Rに焼いて、そこからまたカセットにダビングしてっていう意味不明なことになってる。CDJやPC向けのコントローラーを道端で拾ったら練習してそのうちやるかも。そんかかんじなんで、とりあえず、最後! 
夕方すぎには時間もでるとおもうんですけど、わたし、はじめっからです。あと途中までの転換。
きっとまだひとがほとんどきていないところで、はじっめから暴力。おおよそいままでのなかでいっとうはちゃめちゃな。それにより崩壊した世界でEquipたちのうつくしい音楽をっていう勝手なイメイジ。
なのではじっめからきて! 遠方のひともいまから走ってくれば間に合います!みんなきてくれー


Equipたち、DOMMUNEにでるみたいで。ヒゲのひとは苦手だ。しごとでみられないけれど。

2018年11月8日木曜日

BNC vol.13
テーマ曲から、毎回の告知画像もつくっていただいてたりと、勝手に第3のメンバーと呼んでるNobuyuki Sakuma氏にでていただきました。DOMMUNEのときにもでていただいたけれど、あのときはほぼ天の声とSethのやりとりばかりであまりおはしできなかったので、待望な。
SIM RADIOがあったので、きいていただいてきたという体でけっこうはなしをしてて、もしかしたらもっとていねいに進められればよかったとか、今回はトーク中心なんでうしろの音を流しっぱなしにできるようにCDつくっていってCDJで流しながらやってたら意識がそっちにもってかれたりとか、反省点が多々なんですが、いろいろとおはなしできてたのしかったです。

ざっとかいたら、AVYSSのこと、名古屋のこと。PRISON RELIGIONみたいに、いろんなシーンをまたいでつながる存在をみつけたり、そしてそのつながる瞬間っていうのを追うのってたのしいっていうはなしとか。Original Godみたいに、トラップっていう界隈だけれどそことはちがう雰囲気が混じってるのってたのしいとか。
途中、星川が客席から、キンタマ! キンタマ!とこちらへ向かって声をあげてるので、きょうはえらく酔ってるなとおもったら、こんどIntruder Alertから出すBGKNBの読み方をしー没さんからきいて伝えてくれてた。
なんかがはじまる瞬間、みたいなのを追って、そしてまたつぎのところへ去って行く、っていう指摘をTTWKから受けたんだけれど、まぁ、そうなんだけれど。

まえにもかいたけれど、音楽制作だけでなく、いろいろなひとをみつけ、つなげてっていうのはほんと尊敬するし、メディアとして最高だとおもうし、いろいろとはなしてて、ほんと音楽好きなんだなっていうのがいつもおもう。

Grey Matter Archivesにアーカイブしていただいてるのでもちろん注文、ちょうど出来たからと直接手渡し。



そしてちょうどアップされた記事。
カセットについて、ひさびさにまとまったものをかかせていただきました。レビューというより装丁とかつながりとかについてざざんと。
Quiet Timeのひとらの来日公演な日に、うちへ来ていただいて、写真を撮っていただいて。ようやっとかきました。わたしのしごとの遅さ。
ぱっとみて、気になったものをきいてもらえれば。



そこからK/A/T/O MASSACREへ。
釈迦坊主のアルバムリリースな日に、釈迦坊主のバックDJもしてるlIlIさんのDJをマサカーできけるのは幸運。
ちょうどBNCではなしたいろんな界隈の音が並行してあって、めちゃくちゃ現在だし、未来をかんじる。

サクマさんをみたカトーさんが、めっちゃナイスミドルな雰囲気になった、というのを10回くらいいってた。

2018年11月2日金曜日

SIM RADIO
日曜は帰宅が24時すぎるため、ほんのすこししかきけなかったんだけれど、きょう1時前に帰宅してからアーカイヴでききました。長い。濃い。この3人に混じってはなしたい。音楽のはなしがしたい。
Kenjiくん、サクマさん、取り上げられていないひとを引き上げるみたいなかんじはほんとうに尊敬できるし、その方がもっとおもしろくなる。現場でやってるのはカトーさんだったりもする。
こちらのなまえもだしていただいたけれど、こちらは取り上げて循環をとかっていうちゃんとしたかんがえとかなく、ただそのとき好きなものについてかいてっていう自分勝手さ。
cotto center、フォレストとかでめっちゃ会うけれど、音源ははじめてまともにきいたし、よかった。
Final Healは10月はじめに帰国しました。
なんかそれぞれが好きなものについて、こういうのもあるよみたいなわたしもしれたこといろいろで、きいててたのしかった。
BNCも配信したいねといったまま、できてないのでやりたいな。
らるぷりくん、予定がないっていってたけど、それならそろそろ東京きて。あとdeath’s dynamic shroud.wmvのツアー、東京はどこだっけなってK/A/T/O MASSACREでわたしもでます、よ。




まだ告知してなかった。



来週の7日水曜日はBNCです。
SIM RADIOにもでてたNobuyuki Sakura氏がゲスト。テーマ曲、毎回のフライヤー画像をつくってくださってて、ほんとサクマさんがいなかったら、わたしたちは路頭に迷い、もう終わってたとおもう。
ききたいことがほぼSIM RADIOで流れてたし、いいはなしが多かったので、もうこのアーカイヴ流しながら、こちらはマイクとおさずに最近なにがすきですかみたいなはなしを小声で話してたい気もするけれど、すこしかぶったりもあっても生でききたいので、いろいろはなします。
遠方の方もいまから家でれば新幹線とか乗らずとも徒歩で間に合うので、ぜひ。


そして。
裏ではなんとなく気づいてはいたけれどlIlIさんがマサカー出演。
先週土曜にすこしおはなしして、マサカー呼ばれたときいて、めちゃくちゃにうれしい、でもその日はBNC。
SIM RADIO内でサクマさんがはなしてた、トラップとかの界隈と電子音楽界隈がつながることがあったら興奮するっていう、その接点になりうるひと。まえにかいたけれど、Hegira Moya経由LSTNGTから釈迦坊主のうしろでDJしてたりだけれどJesse Osborne-Lanthierとか流してるとかきいて。わたしがみたときもSwan MeatとYoshitaka Hikawaさんの流してたり。ちょうど7日は釈迦坊主のアルバム発売とかね。釈迦坊主が90年代の美人な女優みたいにみえてきた、というかあたらしいPVの色味と髪型と鼻のかんじが90年代末のKahimi Karieにみえる瞬間があったり、労働のしすぎでなんかいろいろとおかしい、わたし。

BNCもマサカーもみんなどっちもきてくれー

2018年10月26日金曜日

こちらはHelm来日あたりのことでそれぞれのブログでケンカのようなことになり、なんもいえないですが。
それ以降、けっこう記事を読ませていただいたりしながら、昔のよかったところにしがみつくとかではなく、しっかりと自分の美学をつらぬきながら、あの年までこちらと同じくらいの視点で音楽追えてるのってすごいとしかいえないし、挑発的なことばも好きだ。ああいうかんじになってしまいいまさらいうことではないけれど、きっときらいなんかではなく、それどころかかなり好きで、どちらかというと彼を崇拝してるまわりのひとたちをきらいだったんだとおもう。
おおよそいまいるどの大御所ライターとかなひとよりもはなせるし、はなしてみたかったし、お会いしてケンカしてみたかった。追悼記事とかものすごくきらいでかいたことなんてないけれど、なんか今回は。

西川社長の文章がよかったな。



きのうの帰り道、脳Brainさんといっしょだったんだけれど、中西俊夫、そして今回と戸田さんと関わったひとは亡くなりますね、と地味に死神扱いを受ける。

2018年10月23日火曜日

ブログを。
意識的に再開しはじめてすこしたつけど、50人くらいは読んでくれてて、いまはどんな層のひとがっておもいながら。ブログな文化がすごかったころ(ここではないまえのブログのとき)日に1000とかいってたんだけれど、そんななかであれはよくないとか女子がとか、かき散らかしてたとおもうと、いまかんがえたらおそろしい。いまだったら一瞬で誰かにみつかって抹殺されそう。


Nick Kleinが。
こちらのあげた釈迦坊主の動画になぜか反応してて、Enriqueにも知らせてた。
釈迦坊主はといえば、イベント直後はなぜか祖母? がお寿司を握ってる動画をあげてたりと、どこまでもよくわかんなくってよけいに好きだし、あたらしいアルバムにはTYOSiNも参加してる曲もあるし、たのしみ。
けっこう対極にあるかんじだけど、わたしが好きなのって、あたらしくつきすすんでゆくかんじ、暴力的なかんじ、それと飛び抜けて変態なかんじっていうのはどのジャンルでもかわらないなとおもう。


The Creatrixと同行してるNiharさんはLeft Hand PathっていうCubeのレコード出したいためにレーベルはじめたひとで、BLにおいてもらってきたって。2016年作品だけど、ノイズまみれなテクノにバンド編成曲もはいってたりとか、最高なので気になってたかたはぜひ。

Seth Grahamがきたときに、Orange MilkからもだしてるMachine Girlとライブをすると、すごく人気があってめっちゃひとがくる、っていうはなしをしてくれたんだけれど、あたらいしのも一瞬で400人くらい(顔が見えてるだけでおおよそみえないひといれたらもっと)買っててすごい。データだけのひともおおいんだろうけれど、カセット、sold outってならなくって、いくつつくってるんだろう、と不安になる。


すこしすぎたけれど、22日はLSTNGTの誕生日で。
おととしの彼とセメちゃんの誕生日のときに催されたWebでのイベントで、わたしは泥酔、カウンターのまえに立ってお酒を買いにきたひとたちにおごりつづけるとかしてたところに、LSTNGTも泥酔して、なぜかわたしと星川にふたり結婚すればいいと絡んできて、星川は展示で東京きてただけなときでその当時は付き合ってもないんだけれど、酔ってるこちらもそこにのっかって結婚するかとなり、いまに至るっていう、あのとき彼が酔ってなければ絶対に結婚どころか付き合いもしてなかったとおもう。
酔ってるときに数々の伝説を残してる(というかわたしが無駄にとりあげてる)彼ですが、きっとまわりのなかでもいっとう音楽と映画を愛してるとおもうし、こちらにもたくさんなことをおしえてくれる(いま釈迦坊主が、TYOSiNがといってるのはおもいきり彼の影響だし、ライブをみてるときに細かい機材のこととかも)し、いろんな主義とかにのっかったりとらわれたりせず、じぶんの考えで動き発言するし、尊敬してる、とかいうとじぶんがいちばん悪い人間だとかいいはじめてしまうのであまりいわないようにしたいけどきょうは。

活動の場が広がって、みられないときも増えてるけれど、いちばんのファンなひとりだとおもってるので、これからいろいろな音をきかせてほしい。おめでとうございます。

2018年10月22日月曜日

トキマ、Local World、Toxe

きのうは。
いろいろが重なりまくるなか、CircusでのTOKIO SHAMANから、WWWXでのLocal World、そしてO-nestでのToxeとはしご。

おおよそ若ものたちばかりなんだろうな、おっさんひとりはつらいな、とかおもいながらも17時過ぎには到着。せっかくなんでいろいろとみたいなとおもい。
アウェイ、っていいだすとBEDもアウェイで、さらにそこからアウェイなため、もう異次元、宇宙。

DJは40分くらい、あとそれぞれは15分くらいとめまぐるしい展開なんで、いろいろと細かいことをかきはじめると、キリがないので、箇条書きくらいなかんじでざざんと。
いってしまえば、単純にCircusがニガテなんでIKBのBEDのほうが居心地がよいなとおもう。
おもってた以上に若ものたちの場所。平均年齢でいうとダブルスコアくらいでわたしがトップでおっさんだった。
YouTubeでちらっときいたことあるひとがすこしと、ほかはほんとまったく知らないひと、というかわたしが知らないだけ。
Gokou KuytのLaptopboyboy曲がよかった。
あまりに知らなすぎるのと、これまできいてるのとやっぱり雰囲気はやわらかいものがおおく、BEDでみてるChubei氏DJがはじまって安心感があった。そこで、さっきやった子、はじめていったときでてたなとかおもいだしたり。

Sleet Mageはよわくなかった。マイクの音量がいっとうおっきかった気が。
かみまくるししぐさとかがアイドルみたいでちょっと…とかおもうと有名なのかこの子はとか知ったり。

Tohjiはよかった。かなりはやくビートの強いトランスみたいな曲もあったり。

釈迦坊主。
MOTHERの曲ででてきたんだけれど、髪の毛をうえに引っ張って、自分を引きづりながらと、はじっめっから頭おかしい。
宇宙、宇宙いうてる。
Himiko、In My Spaceはやらず。GuyingにThanatosとYouTubeであがってる曲(はやくアルバムききたい)、それから新曲っていう流れで、Tohjiとかとの曲もあり。3分の1くらいはあらかじめの声のみで、それにあわせず、イェーとか宇宙いうてました。白目をむいたり、In My SapceのMVのなかのようなおかしな動き。
視線がやばい。宗教ひらける。
そのまま釈迦坊主のうしろでDJしていたlIlIのDJ。ちょうどSwan MeatティーシャツきてたんだけれどSwan MeatとYoshitaka Hikawaさんのとか、先週データ買った111Xとか。顔面のところに布?かなんかつけてるのもいい。このひとがでてるから、このあとErrorsmithにToxeにとはしごするのが自然な流れになる。
もうきのうのがあがってた。



最後がAnatomiaで、ほぼ釈迦坊主がいっしょ。
Anatomiaのときだからか釈迦坊主はちゃんとラップしてた。申し訳ないが釈迦坊主ばかりみてしまう。
最後がFlower。はじめがアカペラっていう展開がすごいとおもった。


IKBのBEDへいったときとはまたちがった、っていうか世代が違いすぎるっていうカルチャーショック感。
でも、釈迦坊主みられてとてもうれしい。どれくらいうれしいかっていうと、いまこれをかいてる途中に星川と沼へ流星みに散歩へでたんだけれど、星を探しながら、宇宙、宇宙、と声にだしてしまうくらいにたのしかった。



そこから、つぎはToxeだとタイムテーブルがでてたので確認してみたら、27時。なので、WWWXにいってからゆくことに。WWWしたのほうはよくいくけれど、うえのXははじめて。したのほうが落ち着くかな。

Local World10回記念。これまで半分くらいはいった。それぞれ最高。Jesseもこれだった。Elysiaも。
食品さん。はじめは声とかきらきらした音がはじけるしずかなところから徐々に高まってゆく、ハウスセット。食品さんが横浜へでてきたあたりから、ちょこちょことライブをみさせていただいてるけれど、わたしのなかではいっとうおっきな場所で、感慨深さ。名古屋でうわさになってる “口伝” きくの忘れた。

つぎ、Errorsmith。PAN、けっこう買ってるほうだけど、きょねんのErrorsmithは買ってないなとおもいながら、めちゃくちゃによかった。かなり暴発的な展開なんだけれど、すべて計算されつくしてるかんじで。さすがにあの規模であの音量がっつり1時間はきけないので、ふらふらしてると、The Creatrixが。No-Techからカセットだしてたり、Club ChaiやAngoisseのコンピに参加してたり、きょねんも観光で来日してるとき、BLでばったり。ことしもきてるっていうのでマサカーで会おうといってたらすれちがって。でも、この日にばったり。あいかわらずのめっちゃフレンドリーな。来年、リリースがあるからそしたらツアーしにくると。ほんと来年こそはみたい。パートナーのNiharさんとあとふたり計4人で旅行にきてて、4人が一斉にこちらへ向かってはなすので、混乱してたのしかった。
Total Freedomはじまってすぐに、もう移動。

O-nestへ。O-nestってむ5年とか、いや、もっときてないか。
Toxeぎりぎりについたんだけれど、24時過ぎのマサカーみたいな密度。こうなるのではとはおもってたけれど、そういういろいろがあったからこそみんなくるんではとおもったらそうではなかった。というか、あれからもまともな告知がほとんどなかったし、知らなかったひともおおいだろうし。悲しい。
Toxeはじぶんの曲を混ぜながら、けっこうむかしのMr.Oizoとかも混ぜてきたり。きょねんのレコードからの曲もピッチはやくして混ぜて来たり。ゆっくりとあげてくるっていうより、けっこう急展開でおもしろいし、みられてよかった。
途中から食品さんがはしごしてきたり、WWWから、WarszawaなときからのおつきあいなPLANCHA国井さんとUNCANNY東海林さんとはしごしてきて、うれしかった。気づけばみんな40代でおそろしい。

ひさびさに無茶な1日だったけれど、トキマではあたらしい体験、WWWではたくさんひとにお会いできたし、O-nestはなつかしさとあたらしさがいっしょっていう、それぞれよかった。そして今日日曜は労働で、眠みより、足腰がうごかないし痛い。こんなことやりすぎると、いつか脳の血管とかぷちっといくのではとかおもうんだけれど、ライブ中とかにぷちっといって死ぬのならいいか(迷惑)

2018年10月19日金曜日

たまに関西へ帰っても。
Seihoを出してからLeaving追わなくなったとか、パ音パ音いいやがってとかいってしまうんですが、大阪はやっぱりいいなとおもう。

Soujくんはすごいなと。Toxeの件でも文句いってるだけでなく、ちゃんと相手側に伝えてくれてたりとか、先につながる行動と意思をかんじる。あたらしいEPもいいし。

先月マサカーでみたYuki pacificのDJはこちらも好きなあたりとかをしっかり芯のある流れでMixとして作品としてゆけるかんじで東京の人間全員びびってた。

そして、Le MakeupのMatraがものすごくよく。
ことしの冬にきゅんきゅんきたOrgan TapesとかYayoyanohくらいにきゅんとくる。日本語でうたってっていうのが最高だし、White Curtainのギターのかんじもきゅんとくる。ペフ行きたい。
きょねん、おととしはあちらへもうすこし帰れたけれども、ことしは日帰りしかできてない。


日本人はマサカーと略すけれども、海の向こうのひととはなすと、あちらのひとはK/A/T/O、KATOって略してるね。
あと、星川がTODAと呼ぶからか、いっしょにあった海の向こうのひとたちからのメッセージでの呼び名がすべてAsako & Todaになってる。

ことしの裏でのMVPってN1Lなかんじが。Opalからのももちろんいいし、コンピレーションとかリミックスとかここにもあそこにもってかんじで。Avyssで知ったフィンランドのレーベルTHRDEYEVSNのコンピレーション、ようやっと掘り始めました。なまえのならびをみても、N1Lしか知らないとおもったけれども、あそこからのあれやとか、つながってる。フィンランド、フリーフォーク以降の流れがまったくわかんなかったけれど、ちゃんといまの流れもあるなとわかれてよかった。

土曜は釈迦坊主をみて、Toxeみにゆきます。からだがもつのか。


なんだ、このまとまりのなさ。とにかく、いまはつづけられるよう、リハビリ。