2016年6月13日月曜日


毎日かく。
といった翌日からさっそくかかないっていう。約束はやぶられることがあるために存在することばなので。ただ、家に帰られなかっただけですが。


きのうはBLさんでのGloomyなAyaちゃん生誕祭でした。
生誕祭なのにじぶんでDJっていう、そういうところもよいです。
そして若ものたちがちゃんと集まってて。そういうのん、よいなとおもいます。
DJが終わったときにケーキがでてきて、クラッカーが鳴り響き、っていうその様子を、若ものたちのうしろのほうから、仲さん、マツダさん、わたしが写真を撮っているかんじが、娘の運動会かなにかしらな発表会へきた父親感。そう、わたしもすっかりそちらサイドです。まぁ、そうだよね、春からほんと世代交代感がすごい。わたしが通いはじめたころの常連さんって、なかなか会わない方もけっこうでてきて、おおよそ30歳になるころな節目みたいなのがあって。しごとが忙しくなったり、結婚したりなどなど。わたしが通いつづけてるのって、そういう節目がなかったっていうのもあるんだけれど、そここえるひとは、通い続けて買い続けるんだろうなとかおもいます。さびしくもあったり、あたらしい雰囲気にどきどきしたり。だからお店へ通うのはたのしい。
裏では一日前だったRottenlavaの誕生会も勝手に催してました。本人はしごとで不在なんで、気持ちだけ。
ふたりとも、よい年でしかないので、これからもどんどんやりたいように突き進んでほしいな、とかおもいながら、こういうことばがでてくる時点で、すっかり父親世代だよね、もう。そういうこといってると、ほんとうに老けこむので、若いこたちにまぎれて、わぁきゃあいってたいです、まだ。
マツダさんに撮っていただきました。宅八郎感がでてきました、っていっても若ものたちには通じないくらい。

BLさんなあと。
けっこう迷ったんですが、ArcaちゃんをみにWombへ。
場所がこわいなとかおもいながら、2年まえのLiquid Roomなときがたのしすぎたおもいでがあるし、前日の大阪の模様をV8さんの写真でみて、これはヤバいといくことに。
でもね。やっぱりこわかった。ちょこちょこクラブとかいってるようで、クラブってかんじのクラブはほとんどゆかないので、いるひとの雰囲気にびびるし、ものすごいひとの数。入るのにもけっこうかかったし、はいってからもどこいってもぱんぱん。透明のんで仕切られたいっとう下の階の喫煙所にずっといたんだけれど、そこもだんだんいっぱいになってきたし、お酒でごまかそうとおもうも並びまくってて買えないし、音のないところでスーツきて汗びっしょびしょになりながらひとりブレイクダンスしてるおっちゃんがよってきて、そんなおかしなひと存在するわけないのにめっちゃはっきりみえてきて、いよいよヤバイとおもい、しんどくなってでました。25時すぎ。Arcaちゃんも神田くんも一切みないまま。
どうしよう、とおもいながら、とりあえず家方面へ歩くことに。途中Forestlimitですこし休憩。落ちつく。。
ちょうどMari Sakuraiちゃん、DJでした。
パンを切り分け食したり、手製の装飾品が売られていたり、マッサージしてくれるひとがいたりな女子なかんじの空間でも、Low Jackとか狂ったテクノやミニマルなんで攻めてて、めちゃくちゃかっこよかったです。


つぎにMari Sakuraiちゃんをみられるのは7月6日なRiddim Noirなんだけれど、LSTNGTもライブ! GloomyもLSTNGTのでうたってたし、なんやかやつながります。

で、中野発の始発へ向かってまた歩いてと、結局渋谷から中野まで徒歩。帰ってすこし眠って労働なんで、きょうはたちながら意識がなんどか飛びました、よ。

2016年6月11日土曜日

Silvia Kastel “The Gap” (Noisekölln Tapes)


かけるところから。
かいてかないと、かきたいこともうたまりまくってます。決めました、これから1週間は確実に毎日1本についてかきます。それでも間にあわないけれど。


Silvia Kastel “The Gap”
3日前に届きました。ドイツのNoisekölln Tapesから。イタリアControl UnitのSilvia Kastelソロです。
元をたどればソロから知りました。毎回パッケージは凝ってはいるんだけどその意図が一切くみとれないNo Basement is Deep Enoughの姉妹レーベルMale Bondingからな合皮の袋に謎のあみあみのん。

Control UnitとしてはClan Destineからもレコードだしてたり、カセットだとFort Evil Fruitからと、イタリアだけれどもそんなつながりで。2014年のBackwardsでそれまでのよくわかんないシンセとノイズな音からギターがひずんでガレージっぽさもはいってきたりで化けまして、Fort Evil FruitからのカセットのBurnは名曲。二人組なんだけれど、片割れのNinni Morgiaがヘンにギターを弾くか、ひずませるかにかかってる感。Silviaちゃんはひとりでもふたりでもシンセは暴走、マイクももはやくわえてしまってたり。



そしてひさびさ、いや、調べたらだしてたっぽいけれど、Silviaちゃんソロ。合皮あみあみのんはPlonskyトリビュートっていうのでノイズな質感強かったけれど、今作は。
まず、Jカードがとてもよいようでいて、よくみると着ぶくれ感があるし、角度が悪いよね。ほんとはめっちゃかわゆいんですが。若干毒のあるかわいさの子ぉがまともなかっこうをするとなんかヘン。そして青空が似合わない。

そして、音はというと、こもった声のループなうえに反響する低音、そこにまた粗っぽいマイクでひろわれたポエトリー・リーディングのようなのがのっかって、それにききいってると高音のシンセが耳とおりこして直接脳をおそってくるかんじ。かなりこわい。
A面2曲目 “The Gap” も地獄の底からきこえてくるようなうめき声とささやき声のあいまな声に、ゆったりと間のあるけれど粗っぽい打撃、黒く広がってゆくシンセの波に、変化しながら広がってゆく声とシンセ。そして唐突なシンセの高音が暴れ回って。
“S Dream” ではしぼりだされるノイズと、噴出する圧のあるシンセ、無差別な方向へ飛び散る高音なシンセが、ゆったりとしたリズムをつくっていて、その照射されたシンセが壁を削り取ってゆくようなノイズも加わり、サイレンまで鳴り出して、危険なかんじ。
“Taped To Heart” の乖離した低音と高音の信号音のやりとりや、“Suspended And Blue” の警報音、“Drawing Lines” でまた地を這ううめき声とシンセの呼応、そして “Baller” では立体感のある浮遊した亡霊がとびまわってるかのような、もうこれなにで鳴らしてるんかわかんないかんじの溶けた音。

Félicia Atkinsonが暗黒真っ最中だったころのこわさや、Pod Blotzのような黒さもあって。めっちゃかわゆいけれども、このままよくわかんないまま、地下をすすみつづけるんだろうなとおもってうれしくなります。



ことしのライブな動画がたまらなくよい。なぜか金髪ヅラかぶってるときもあったり。おかしな音やりながらも、しっかり見た目もやってくるあたり、最高です。



Borderでも女子のことかいたり、Silviaちゃん最高とか語ってたりするんで、さぞかし欧米な女子が好きなんだろうな、とかおもわれるんだけれど、いまいっとうかわゆいのは81年の浅野温子。あとは2016年の、る鹿。と東アジアの子がやっぱり好きです。

2016年6月10日金曜日

MASSAGEでのDirt On Tape #5



MASSAGEでの。
Dirt On Tape第5回が公開されました。
anccoさんの題字が梅雨っぽくってよいです。



カセット、カセット、って日本でもなっていたのもやっぱりただの流行で、すこししずかになってきたのかしら、とかおもうんですが、どうなんでしょう。いや、それはね、現行のんをみんな追わないからです、紹介しないからです。あたらしい価値観としてカセットできく、カセットのあたたかみのある音が、みたいなんだと、だめなんだとおもう。やっぱり、カセットででる音楽がいまあたらしくってたのしい音楽、っていうのが前提ですすめてゆかないと、ただのなつかしいものっていうので、すぐあきられちゃうのにな、とおもうんですが。
文化系女子のための現行カセット入門という意識でかいてるんですが、入門したひとははたしているんでしょうか。よくよくかんがえると、MASSAGEを読むようなひとなら、もうすでにカセット買ってるだろう、っていうことにいまさら気づきました。すすめかた、まちがってた、ぎゃん!


今回は、現行のカセット入門、っていうかんじでつづけるならかいておかねばなしー辰のことをようやっと。H.Takahashi、スーさんにはいんないのかしら。。
あとは5月のベストを6本。これがあるので、毎月ベストをかんがえる機会をえられてて、わたしのなかでとてもよいです。
もうそろそろ、入門、なかんじはよいかしら? というか入門っていうかんじでかいてるのに飽きてきてしまったので、来月あたりからはもうすこしヘンなところをかきたいな、とかおもいながら。

兄貴と嫁のこと


ようやっと。
休んだためにたまっていた本業のしごともおちついて、Borderも無事発売、MASSAGEの連載のんかきあげて、日常ってかんじ。

なので、大阪のことをすこし。
あんまりかきすぎても、あの場にいた感ってだいじだとおもうので、ぼんやりかきます。
いつのまにやら東京の地下の顔となったK/A/T/O MASSACREの加藤さん、大阪のHOPKENへ出張店舗を1週間で、ちょうど実家への用事で帰ったわたしはゆきました、3日金曜深夜、地下一階(場所のなまえです)でのK/A/T/O MASSACRE大阪編 “兄貴と嫁”

はいったなら。
ナイスショップスーさんの時間で、スーさんつながりな方々が出演されてたんだけれど、もう。
CASIOトルコ温泉のひとりのソロがちょうどだったんですが、大阪の番組でしかないだろうおっさんがじぶんの乳首を触っている映像のまえでDJなんだけれど、単調なビートをつなげるフリして音量をめっちゃしぼって音の空白、それをくりかえすっていう、もう本気なのがギャグなのか。わたし、音楽にユーモアがあってもよいけれど笑いを持ってこられると冷めるんだけれど、これは笑いなのか、恐怖なのか、っていうかんじ。なんやかや、ここがいっとうヤバかったです。
そのつぎのアンビエントな音が流されるまえで加藤さんに絡むMCのんとか、大阪こわいっておもいました。


それから、Oddeyeのひとのギターのんで、めちゃくちゃにあたたかい音なんだけれど、この雰囲気にこれもってくるってすごいな。

つぎ、Whatman、ときどきTwitterで発言が流れてきててこわいひとっていうイメイジだったけれど、DJかっこよかったです。d'Eon好きなひとに悪いひといない。いや、知らんけど。

つぎ、Zodiakさん。Blackest Ever Blackの日本会員な方で、K方面も好きでいらっしゃったりと、それだけで最高なんですが、きょねんの終わりのFalusなときに、カセットテープをいただいて。DJはBEBな、とおもいきや、すべて7インチで、ダブなのをっていう。ダブなのってSKRSとかDuppy Gunあたりしかきかないんだけれど、かっこよかった。7インチばかりっていうこだわりもよく。

東京組、DJSoybeans。Forestlimitやリキッドルーム周辺だとおもうおなじみですが。DJ、めちゃくちゃによくって。はじまってちょっと、抜け落ちたようなトランスのんがつづいて、最高です。機材トラブルもなんなく乗り切り。

全滅クルー。
最高でした。きゅんきゅんでした。送受さんはK/A/T/O MASACCREにきてはったときにすこしおはなしして。はじめ女子がヘンでかっこいい音楽かけてるだけですばらしい、ところからな送受さん、そして東京でいうと高円寺にしかいなさそうな方。ほかふたりのときの送受さんの動きがかわゆい。かかってる音楽もいまのかっこいい若い子な音楽っていうかんじで、きゅんきゅんきました。いっとうな盛り上がりな気がします、ここ。

CASIOトルコ温泉。
みるまでは、なんかちがう女子と勘違いしてたんですが。
シンセな音はめっちゃ好きなんだけれど、歌のかんじはまぁ、すきではないかんじ。でも、歌詞忘れる、なぜかモッシュが起こる、テーブルが倒され酒や吸い殻が床に飛び散る、テーブルが天井近くまで振り上げられる、加藤さんがステージにあがってうたう、など、ひどい状況、大阪こわい。



S-Leeさん。
東京組です。Riddim Noirの。はじめの恍惚感から、黒い曲たち、最高です。ここでも、男たちが衣服を脱ぎ暴れと、なんなんだ、大阪。

で、4時から自炊さん。
えげつないミニマルなビートにノイズにさらにビートを乗っけてきてと、めちゃくちゃにかっこいいんですが、それまではちゃめちゃなかんじがつづいてたんで、フロアのほぼ全員が倒れる、眠るなどしていました。4時20分から5分ほどのあいだ、フロアでたってるものが自炊さんとほかひとりしかいない状況だったり。いや、ひとはたくさんいるんです。
pooteeさんのところに写真があがっていたんだけれど、こういう状況。


H.TAKAHASHIさんがでるスーさんのイヴェントのフライヤーとか、ZodiakさんデザインButtechnoのんとか、激モテFalusステッカーの新色のとかいただいたり。
zicoさん、スーさんのふたりにもお会いできたし、そう、FalusのV8さんとらるぷりさんにお会いできたの、めちゃくちゃにうれしい。いつもどおり、帰り道ぐらいまでなんかぼんやり会話がはずまないニンゲンですいません。。次回のFalusはかならずゆきます。また遊びましょう! 大阪の地下の中心は誰がかんがえたって、あちらではなくこちらです。



ほんとうに、東京のひとと大阪のひとと入り乱れて、ここはどこやねんと、時空がゆがんでました。たのしかった。

2016年6月9日木曜日




5月に買った、いただいたカセットです。
ようやっとおちついたんで、きょう労働から帰ったら、ちゃんと更新を。

2016年6月6日月曜日

Border vol.3でました!

Borderの。
3号がついにでました!


こちらはいま好きなカセット女子のこと、Jesse Ruinsについてのことをかかせていただきました。
読んでたら、zineのところでわたしのんをとりあげてくれてはってめちゃくちゃうれしかったり、あと最後のん、びびりました。
今回は版型もすこしちいさくなって持ち歩いて読めます。じっくり読める文章な量、そして情報量ものすごいです。こんな内容が紙ででるって、すごいなとおもいます。ほんとちゃんといまなことばかり。きっとどの音楽雑誌よりもはやいし、濃ゆいし、Caliも載ってるし、本のおすすめなところもあるし。たくさんなひとに読んでほしいし、雑誌つくってる方も手にとってくやしがってほしい。そういうひとからみたら、記事によってフォントの大きさがけっこうばらばらとか、くんと君が同一記事で統一されてないとか、こまかいツッコミはいくらでもあるんだろうけれど、なので実際編集なひといたほうがよいとはおもうけれども、そういう細かいところじゃあなくって、これが紙ででたこと、すごいなとおもう。マツダさん、すごいです。
仲さんが本気で語ってる東京のいまのインディのシーンへのことば、厳しいけれどあたたかいことば、そしてきのうのリリースパーティーでのDJなときに若ものたちに向かってはなしながらな姿、かなり熱いです。
伊郷くん、絵だけでなく文章もめちゃくちゃによくってびびってる。
あと、マルくん、なかなか終わらないなとおもったら、こりゃあおわらないよねっていう記事の量。このレーベル紹介は貴重。

わたし、大阪へいったとき、スタンダードブックストアさんへゆきまして、あたらしい号がでました、もしよければすぐにでも! と営業。そしたらすぐさま注文いれてくださって、発送済。なんとFalusもちょこっと載ってたり、なんで関西のひともぜひスタンダードブックストアさんで。
そして東京な方はBLさんの店頭で。そう、お店に集まってるひとたちではじまってるんです。だから、お店へいって、そしてBorderにこめられた空気を実際にかんじてほしいです、よ。
そして4号の企画ももうすでに動き始めていたりとか。4号でるには3号がちゃんと売れないとなんで、みんな買って!

トツゼンに関西地方

かなり。
更新があいてしまいました。2日からきのうまで、関西地方へ帰省してまして、なぜそんな急にかといえば、おじいが亡くなりまして。そのお通夜やらお葬式やらで。
おじいのことをたくさんかきたいけれども、親兄弟にここやSNS関連すべてがバレてしまったいまとなっては怒られる予感しかしないため、かきませんけれど。
80歳で、さいごは肉やら肉やら肉とか、あと肉とか、ほかにも肉とか、あと肉も食べたっぽくて、食べたいものを食べられてよかったなとおもいます。
親戚があつまるああいった場で、いっとう仕切ったりとか、まわりに気を遣ってたりとかしながら、いっとう飲んでいたおじいがその場にいないっていうのが、さびしいなとか。
4月にあいにいったとき、ほんとうはもっとおはなししたいことがあったん。会社つがなくってごめんなさい、東京へいたままでごめんなさい、結婚しなくって(できなくって)ごめんなさい、とか。
でも、亡くなったあとなのに、指にほおに触れると、まだまだぷにゅぷにゅしてて、亡くなったかんじがなかったり、最後にすごしていた病院での写真がおだやかだったりで、あまりかなしくなりませんでした。
開封していないまま引き換え期限がすぎてしまってる宝くじがでてきたんで、いっしょに棺にいれて燃したら、99組何番っていう数字が骨に写っていて、すごいってなりました。
BLさんでのHelmなDJのときにお経流してたのんを撮った動画を長そうかとおもったけれど、宗派がちがった。
おつかれさまでした。ありがとうね。
あと、花がすごかった。




式のあいまに、日本三大仏(といいはっている)兵庫大仏へ。そこから歩いておじいの家とそのまわりの商店街をふらふら。おじいといったスナックがあいていたので、入ろうとおもいすきまからのぞくと老人ばかりがカラオケしてて、そっと扉をしめました。


なんとなく、須磨海岸へ。
写真をたくさん。カリフォルニア州のサーファーにしかみえない。この写真をInstagramへあげたなら、恋人ができていっしょに海へいってその子に撮ってもらってる、っていううれしい誤解をしてくれはった方がいたんだけれど、ぜんぶタイマーで自撮りです。







このタイミングで亡くなって関西へゆくっていうのは、ちょうど1週間HOPKENでお店をだしてた加藤さんのNovo! そしてK/A/T/O MASSACRE関西編『兄貴と嫁』へゆけっていうおじいからの遺言のような気がしまして、いってきました。
ついた日に、なんも知らせずにトツゼンいってびびらせたり。これから葬式やらなんですが、革靴捨ててしまって持ってなくって、そういうときに履ける靴ないですか? と困らせたり。
東京の知ってるひと、大阪の知ってるひとや知らないひとが入り混じっていて、さらに知らない海の向こうのひとにHelmがBLさんでDJしてたときにきみいたよねとトツゼンはなしかけられたり、ここがどこなんかよくわかんない感覚。
兄貴と嫁、についてはまたかこうかしら。はじめっからおわりまで、ものすごかったです。愛のある暴力をうけつづけるかんじでした。TATEWAKiを得た東京はもう最強、とおもっていたんですが、大阪もやっぱりものすごいです。
大阪でおはなししてくれはったFalusのV8さんらるぷりさん、zicoさん、サトシさん、Zodiakさんにナイスショップスーさん、ありがとうございます! またゆっくり遊びに行きます、ね。激モテステッカーにかっこいいフライヤーにとありがとうございます。これいってなかったら、暗くなってたところでした。