2020年8月14日金曜日

Bug Bus Pianoがなんか吹っ切れててびびった。
澄みまくったドローンから4曲目でいきなりはやいビートとか。
ジャケットがKai Yoshizawaっていうのもなんかすごい組み合わせだな。



2020年8月12日水曜日

Bambiってなまえでこのジャケットってかわゆいな。グラスゴーのひと。グラスゴーもけっこういまいるよね。
Genomeからでた500ってひともグラスゴー。Himeraもグラスゴーにいるとおもってたけど、よくわからないな、いまは。




Bambiがsoundcloudでリツイート、っていうかなんていうんだ、リポストっていうのかしら、してるのでアイルランドのDreamcyclesってひとがいて、知らなかったんだけれど、Torus/lostboiのだしてたオランダのQueesteからだしてて、Bambiのひとがなにやりたいかつながるかんじ。





500、setalってなまえでInstagramやってたけどいつのまにか消してる?




そういやきのうHimeraがHegira Moyaのライブ動画に反応してた。HimeraのレーベルにGoodbyeForeverとかからだされないかなとかおもったり。


DAWNが。
1号にガーデンさんのインタビューが載ってるっていうだけで最高な雑誌でわたしも買ったんですが、1.5号がでます。

Instagramで展開された#STAYHOME100企画になぜか声かかって(もはやなんもしてないおっさんに声かけてくださって、高岡さんありがとうございます。)参加させていただいたんですが、それもすこし加筆されて載ってます。ガーデンさん、CVN、玉名ラーメン、Le、あらべえくん、pooteeさん、おひあなさん、Kotsuくんと知ってる方もたくさん載ってるので、ぜひ。

Jesse Osborne Lanthierの。
もうずっとでるでるいうてた2LPがようやっと。
春頃には出てるはずがHaunter Recordsのイタリアはたいへんなことになってたんで延期されてて。
映像がでてる。




Bandcampでは1曲公開されてる。
冬に音源がおくられてきたんだけど、Marie DavidsonがMarieっぽくないかんじで参加してたり、日本のライブでやってた曲から進展したのもあったり。きょねんの今頃はアンビエントガバやるか、とかいってたけれども、はやめな曲どころか、ビートが分かり易くある曲もほとんどなくって。かなり複雑でおもしろい。
Haunter、送料がいつもどおりめっちゃたかいので、Boomkat待つか。


2020年8月11日火曜日

“Connection 1-13” (Midlife Music)

ベルギー・アントワープの。
Midlife Musicからコンピレーション “Connection 1-13” が。
Midlife MusicといえばGOLINの “MOMO” をだしてたり、もっとさかのぼったらAlley Catssの “” がめっちゃ好きだったり。



そこからのコンピレーション1曲目にHegira Moya “Nowhere” が。これ、このまえのDisciplineできいて、終盤の展開に気がふれそうになった曲だ。
ライブのあと閑静な住宅街とSlow Veinをまたきいたりしてたんだけど、曲の展開自体はそこまでおおきな変化ってずっとないんだけれど、確実に曲自体の厚みと強度が増してるかんじ。このまえのライブでもおもったけれど、クリアな高音の音とか、メロディになってる1音1音の音の通り、背景にながれるさーっといった音、それぞれの音の相互作用で形づくられる空間の迫り方がすごい。そんな空間に飲み込まれながらの最後の一気に速度を増す展開で、わー、ってなる。
それこそ住宅街から、大島へ移動したくらいの空間のふくらみ。

https://soundcloud.com/hegiramoya



2曲目のAcounta & CavalierのCavalierってひと、知らなかったけどよいな。低音なしでピアノとノイズ質な音で刻まれる浮遊感。きょねん大阪にいたっぽいな。


シカゴのObeってひとは淡いアンビエントななかに有機的な機械的な音が。


ベルギーのRogergoonってひとはおもいきりくぐもったピアノ曲。smile radioにmix提供してるね。


Kassett aka DJ Charmeはここのレーベルのひとなんだろうか。声とゆったりとしたビートの軽いダブ。

アムステルダムのIty。乾いたかちかちいうビートに丸く思いメロディっていう組み合わせが面白い。


そしてTorus。たまらないな。はかなさ、ゆらぎ、そして終盤の声と。Malibuとのレコードも最高だったし。春、また来日するはずだったのに。


Wim Dehaen。いまいっとう好きなレーベルのひとつチェコのGenot CentreのWim。最近、ほかのレーベルとかでもMastered by Wimって目にするな。


モスクワのSasha Manik。 なつかしみがあるゆるいビート。Imum Coeliってレーベルもやってるみたい、ってきょねんWa?steとGraspsの曲だしててダウンロードってとこたどってもどこから落とせるのかわからんかったとこだ。



Dentl。ながいよね、このひと。(だいぶつかれてきた、かくの)


Hantrax。このひともアントワープなのか。くぐもったリズムにミニマルなピアノ。やばいな、ポストクラシカル方面、さかのぼりたくなってくるな。


Adios Adios。なまえすごいな。曲の展開やばい。スペインのひと。Instagramの写真がいいな。Sirens


Piano Proncess。変調声にピアノ。けっこうこっち名義のほうが好きだったりするな。
https://soundcloud.com/baojiaxiang2


ブログの更新頻度があがってるのは、なんかやる気がでてきたとかではなく、いまアニメのつぎみるものが決まらないんですよ。最近みたものがつづけてかなり好きだったので、なにかしら1話みてはあまり、ちょっとおもしろそうだけど、最近見た流れよりかは好きになれないかも、ってなってるうちになにみればよいのかわからなくなって。
でもかくと日に200とかの日もあって、またがんばってみようかなとかおもいはじめたり。カセットとかはまだ写真とってあげてるからあれだけど、データで買ったものに関してはBandcampの記録以外残らないので、そのあたりかこうかしら。きのうちょこっとしかみられなかったけどlIlIさんがやってた最近のお気に入りを流しながらそれについてはなしみたいな配信のもいいなとか。


2020年8月10日月曜日

 さっきやってたEastern Marginsの配信。

はじめっからおもいきりゲーム感ある画面。

そしてガンダムらしきものが発信するところからライブはじまる凝りよう。


Billion happyっていうひとまったく知らなかったけど、トラックもラップもよかったな。とくにはじめのほうのトラックつくったひと知りたい。衣服がいい。



QQBBG

メロンソーダに唾液入れてかきまぜてホイップとチョコのせて、飲んでゲップして最後カードさして、メロンソーダ好きー、っていってるASMRライブ。リリースすぐな配信ライブなのに曲やんなくてこれっていうのすごいな。

EPもめっちゃ好き、ところどころの日本語。変態、って自称してるだけあって、変態だった。





リズムにあわせてマットを踏むゲームをリリースしてたけど、客なのかひとりがスクリーンにうつしだされたゲームやってて、そのひととスクリーンのあいだで本人がライブやってるっていう。すごいな。

ちょっと欲しくなったな、このゲーム。もう、ゲーム、としかいえないくらいに、ゲームにうとくて困るんだけれど。





リョウコ2000ではうしろでゲームのトーナメントをリアルタイムでやってるのうつしながらっていう。

あゆに、すごいタイミングで后气Lil涙流れて、笑っちゃった。リリックのせてはったけど、最後、1日かとおもったら命日だった。死ぬのか。

あまりにゲームをしないので、ひとがゲームしてるのをみてもほんとみごとにおもしろみをかんじれず、音ばっかり気にしてた。そして眠くなってきた。背後からきこえる、ばーにら、ばにら、で少し目がさめかけたけど、寝ます。あしたも労働。

2020年8月9日日曜日


 今月もBandcampの日が。日本時間の木曜夜あたりからBandcampからのメールがめっちゃきて、元気じゃあないとみる心持ちになれないくらいで、なんでかというとおまえんとこもうリリースなんか何年もしてへんやないかい、みたいなところもけっこうあるので、そういうのがいりまじって、はちゃめちゃになってる。

いまはBandcampていっとう買ってるので、新曲リリースされた際のリンク一覧にBandcampがはいってないと、あぁ、っていったん閉じるくらいなんだけれど、これでBandcampつかってないひとがつかいはじめてくれたらいいなっておもいながら。


星川が展示後の作品発送作業できのうからパープルーム泊まり込みでひとりだったんで、ひとりきのうお店にきてくれたHegira Moyaからいただいた白乾児さんすだちのおすそわけを刻んで素麺にいれてたべ昼には外へ。渋谷のパルコにはいくつもりだったんだけれど、LSTNGTからEcco2kはいってますよ、って連絡があって、急いで。

きょねん末にリリースされたeのCD。

Twitterででたよってお知らせがでてから5分後くらいにサイトひらいたらすでになかった。1500枚(のうちお店へ流すもののほか1300枚)が2分ほどで消えたっていう。きょねん末マサカーで飛び入りみたいなかんじでいっしょにでられて夢の出来事のよう。ことしにはいってからのこともあって、よけいに遠い夢のような。


BLさんほんとひさびさで、YEAR0001のがはいったときしかこなくなった元常連なのに、みんなあたたかいなとおもいながら。昼間なんでコーヒーいただいて、近況の報告、っていうかエロ本のはなしばかりしてた。


海外だとCDっていうもの自体がむかしのカセットみたいなかんじでほぼ消えたっぽいけれども、angoisseのCVNとかあのあたりから、装丁やらこだわったものがちょこちょこあって、ことしはArcaらへんもやりだしたりと、本格的に流れがくるのかしらっていう。

Ecco2kも発売まえに光にかざしてみたりとか、CD自体を新鮮でかっこいいものとして演出してて。何ヶ月か前、カセット出しすぎGerman Armyからも、カセットの次はCDきてるか? とメールがきたりしたり。

日本だとCDが死ななかったから新鮮味がいまひとつかもしれないけれど。YEAR0001はレコードふつうに出すレーベルで、そこでCDを出すのが特別っていうかんじがたのしいな。


Ecco2kのも、はじっこのつまみ押したらCDがとびでてくるタイプのケース(日本でもあんまりないし、こちらもってるものだとほんとむかし買った日本のエレクトロニカのレーベルのコンピ1枚くらいかな)そこにeってプリントされて、その上に紙のケース、っていうかカバーというか、繊細な素材にリリックがプリントされてっていう。

データのときのに1曲追加されてっていうのもうれしい。


Instagramのストーリーにあげて、家につくまでに日本から1件、海外から6件、どこで買った、まだ買えるか、ってDMきた。


そのあと2階でAyaちゃんのPompom Shopいったら元気そうでよかった。

で、渋谷までいってパルコの1階の名古屋のなんかあつめたお店みたいなのんでAVYSSのを確認。アビス山のん色があれば買おうかとしたけど、白だった。